9月21日の午前3時に、FRBによる発表が有ります。

前回のFOMCの発表では、金利引き上げは限定的との見方から、

「失望売り」が目立ちましたね。

 

さて、今回の結果はどうなるのでしょうか?

発表前の市場の動きからは、

ロイターの100人近いエコノミストに対する調査に基づくと、

今回のFOMCで政策金利は据え置かれる見込み

ただ市場は12月の利上げ確率を52%織り込んでおり、

FRBが示す最新のFOMCメンバーの金利見通しが注目される。

~ロイター~

 

何とも言えない微妙な感じですね。

実際の結果は、発表が行われてからじゃないと分かりません。

 

幾ら市場が、「円安の傾向が高い!」と憶測が飛び交っても、

実際は、反対の動きをすることがザラですから^^

 

ヒデ氏によれば、

Black AI・ストラテジーFX」(通称「ブラストFX」)で

ガンガン稼ぎましょう!

 

と、今回もかなり乗り気ですね。

 

FOMCは、結果によっては波乱な動きになる!

 

上記は、2016年の6月頃のチャート。

この時は、日銀の発表&FOMCが同日に行われたので、

かなり波乱な動きになりました。

 

今回も、FOMCに先駆け、

ヒデ氏よりこんなメッセージが届いています▼

 

こんにちは、ヒデです。

いよいよ、本日は発表です!

以前からお伝えしていました、秋の大相場ですが、
本日、9月21日(木)午前3時からは、
今月1番の、超特大ボーナス相場です。

FXにも、こういうイベントが時々あるので、
ここでサヨナラホームランを狙っても良いくらいです。

今回のボーナス相場で、一気に稼ぎたい人は
ブラストFXをセットしておいてください。

(※セッティングは約10分で完了します。)

明日、午前3時に何があるかというと、
アメリカの政策金利発表という重要指標があるんです。

この発表は、世界の基軸通貨、ドルが動くタイミングなので、
どこを見ても稼げるチャンス相場。

空から降ってくるお金を
世界中の人たちが必死で拾う感じです。(笑)

明日は初心者でも、簡単に稼げると思います。

ブラストFX会員の方からも

「夜中の発表なので、自動決済機能をONにして寝ます!」
「レバレッジを上げて、全力で稼ぎにいきます!」
「楽しみにしていました!」

といった熱い意気込みのメールも届いています。
みなさん、士気が高いです!

10万円で始めた人でも
20万円、30万円と
一気に増えるゴールデンタイム。

▼ ちなみにブラストFXでは、こんな感じでサインが出ます。

 

続けていくと、あなたもこんな利益が出せます。
>>>参加の詳細はこちら

 

とのことです。

まぁ、本当に大胆な発言をしますね

ヒデさんは(^^;

 

私は、日銀の発表、雇用統計、FOMC等、

過去に多くの指標トレードを経験していますが、

 

とてもじゃ有りませんが、

FOMCって、発表直後に物凄い動きします。

静かに動いていたパターン何て見た事有りません。

サイン確認してエントリーするとかまず難しいでしょう。

 

上記のヒデ氏のメッセージは、

販売者の方から送られてきたものですが、

 

はっきり言って、

むやみにイベントに参加すべきじゃ有りません

 

しかし、FOMCなどのビックイベントは、

相場が大きく動くのも事実。

考え方にょっては稼ぎ時なのです。

指標トレードは、発表直後はエントリーは控えること!

 

上記は、FOMCでは有りませんが、これもかなり大きな指標の時の動きです。

この時は、「AIアナライザー」ではなくMACDを使用。

 

と言うのも、私のパソコンが古いので、

「AIアナライザー」だとどうしてもフリーズしやすいのです。

そんな訳で変りにMACDを使っている訳です。

 

上記のチャートはドル円で、約80pips上下しています。

しかも、毎回動き方は発表の内容によって違うので、

 

発表直後に限っては、

サインを見てエントリーはまず無理。

これを人間の目でしっかり見極めるのは不可能です。

 

しかし、指標発表は、どんなに重要な発表であっても、

大体、10分~15分後には方向性が一時的に決まってくるので、

ここを攻めれば勝てる確率が高くなります。

 

つまり、

発表後に、相場の方向が決まってからのエントリーなら、

勝てる確率が高いと言えます。

 

これも毎回とは言えないのですが、

発表直後に「フライング」よりかは良いと思います

指標スキャルは初心者向けでは有りません!

 

発表の内容にもよりますが、FOMCを初め、指標トレードが相場の乱高下が激しいので、

初心者にはおススメしません。

 

と言うのも、大きな金融イベントが行われる場合、

当然、ヘッジファンドらの注目度も高いので、

 

それだけ1点に注文が殺到しやすく、

下手すると大損を食らうからです。

トレードに慣れていない人は、無理に指標トレードに参加せずに、

慣れるまで普通の相場で練習することをお勧めします。

 

尚、ブラストFXの特典動画である、

「押し目・戻り売りを狙う方法」も参考になると思います▼

 

是非、こちらの特典も一緒にゲットしておくと良いと思います(^^)